初めましてHolly 堀井まきと申します

ほりぃ

 

2006年に娘出産
それまでは会社人間でした。

生まれてきた娘はチャージ症候群という
今では難病指定されている疾患を持っていました

目が見えていないかも、
耳が見えていないかも、
一生寝たきりかも、

そうお医者さんに言われた中での子育てスタートでした

そんな中出会ったのがベビーマッサージでした

お子さんをお持ちの方ならやってますよね
赤ちゃんの目線に入るいちに顔を寄せ愛しく見つめる
ちょっと高めの声で優しい声をかける

うちの子の場合
それらの行動は娘に伝わっているかどうかは全くわかりませんでした
だって見えてない、聞こえてない、って言われていたから

唯一とれるコミュニケーションが「触れる」こと

目からも耳からも情報が入って来ない娘への
コミュニケーション方法は「触れる」ということのみでした

様々な疾患で酸素や点滴いろんなものに繋がれている状態であっても
娘に触れ続けていました

危ない状態であっても、
触れることで「大丈夫」そんな気持ちになりました

全てのママとベビーにベビーマッサージを伝えたい


あなたの街にはベビーマッサージの先生はいらっしゃいますか?
娘が小さかたころは住んでいた街にはベビーマッサージの先生はいませんでした。電車を乗り継いで1時間ほどのところまで通っていました。

もちろん、酸素ボンベつきの娘とともに通うことは不可能だったので、
結局私がベビーマッサージ講師の資格を取得し、ベビーマッサーの先生として娘とベビーマッサージを行なっていまいたが
まだまだベビーマッサージが今よりマイナーだった時代の話

では、今あなたの身近にベビーマッサージの先生はいらっしゃいますか?

一緒にベビーマッサージを伝える講師になりませんか?

今現在私が住んでいる堺市在住ベビーマッサージの先生は12人
平成28年に産まれた赤ちゃんの数は約7000人
全てのベビーにベビーマッサージをお伝えしようとすると、、、
先生一人当たり580人!!

ちなみにお隣高石市には1名、泉大津市1名、

ベビーマッサージの先生が足りません!!